Hiroshi ASHIDA

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Theses

 

Lab Members

2020/4/1 現在

PD students

Daiki YAMASAKI Daiki (JSPS): audio-visual integration processing, motion after effects

PHD students

藤本花音 FUJIOTO Kanon: self-motion, vection, postural control, VR

MC students

末廣 孟 SUEHIRO Takeshi

PAN Xinyuan

木村 貞佑 KIMURA Teiyu

佐久間 千尋 SAKUMA Chihiro

中島 優 NAKAJIMA Yu

八田 紘和 HATTA Hirokazu

Research Students (研究生)

(none) 

現在のところ、新規の研究生は受入れていません。

受入には視知覚,実験心理に関する基礎知識が必要です.修士課程の受験を希望される場合は,授業を理解できる日本語能力が必要です.なお,中国大陸,香港,台湾の大学を出た人は事前にAAOによる確認が必要ですので,私に連絡する前にこちらをご覧ください.(中文版

Osaka Lab.

Members

 

Almuni

金子歩駒 Fudo KANEKO (2020/3 MA)

上田竜平 Ryuhei UEDA (2019/3 PhD): 学振PD/CiNet

塩川史崇 Fumitaka SHIOKAWA (2019/3 MA)

楊肸蕊 Xirui YANG (2019/3 MA)

服部実香 Mika HATTORI (2018/3 MA)

葛原大 KUZUHARA (2018/3 MA)

林育螢 Yu-ying LIN (2017/3 博士課程認定退学 2019/3PhD)

光村麻衣子 Maiko KOUMURA (2017/3 修士修了 資生堂)

藤村元 Hajime FUJIMURA (2019/3 修士退学)

山村開士 Kaiji YAMAMURA (2017/3 修士退学)

本間千鶴 Chizuru HONMA (2016/3 博士課程認定退学 2019/3PhD)

三好清文 Kiyofumi MIYOSHI : 学振PD (名古屋大学)

米田明 Mei YONEDA (2016/3 MA)

上崎麻衣子 Maiko UESAKI (2016/3 博士課程認定退学) 学振PD (立命館大学)

Jasmina Stevanov (JSPS PD researcher ~2015/4) Johannes Gutenberg-Universität Mainz (PD researcher)

藏口佳奈 (2015/3 PhD) 追手門学院大学特任助教,文学部非常勤講師

曾祥源 (2015/3 MA) 三井住友銀行(中国)

梶村昌代(2013/3MA) 金沢大学DC

上中亮介 (2012/3 MA)


Theses

博士論文 (主査)

林 育螢   Effects of detailed diagrams on science learnng (2019/3)

本間(武)千鶴 時間認知と空間認知の相互作用を非対称にする要因について (2019/3)

上田 竜平  親密な異性間関係の構築と維持を支える認知神経機構の統合的解明 (2019/3)

上崎麻衣子  Brain mechanisms underlying integration of optic flow and vetibular cues to self-motion (2018/3)

三好 清文  潜在記憶と顕在記憶の統合的研究 (2016/3)

藏口 佳奈  顔魅力評価の多面性とその認知構造 (2015/3)

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修士論文

2018

塩川 史崇  同性ライバルの外見的魅力に基づく配偶者選択行動の調整

藤本 花音  視覚誘導性自己運動感覚の拡大ー縮小非対称性における上下呈示位置の効果

楊 肸蕊 (YANG XIRUI) 周辺視野における大域的運動知覚

2017

服部 実香  三次元空間における視覚的運動方向の知覚-傾いた平面上の窓問題解決の検討-

葛原 大   画像特徴が運動準備時における時間知覚に与える影響

2016

光村麻衣子  両眼視野闘争下の視知覚に対する嗅覚情報の寄与

山﨑 大暉  ラウドネス変化を伴う聴覚刺激による視覚的大きさ知覚の変容

2015

上田 竜平  「無分別な恋愛行動」の個人差に関わる神経基盤-fMRIによる検討-

米田 明   報酬獲得場面および損失回避場面における正直さの神経基盤

2014

曾 祥源   色の心理効果に対する文化差の影響 ―日中両国の比較―

2012

上崎麻衣子  fMRIによる視覚性自己運動感覚の神経基盤の研究

梶村 昌代  発話知覚における視聴覚統合
       -話者の顔向きがマガーク効果に及ぼす影響について-

三好 清文  潜在記憶表象の動的形成過程

2011

上中 亮佑  仮想空間における空間認知と眼球運動

藏口 佳奈  周辺視における顔魅力知覚

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卒業論文

2018

奥田 健太郎  顔の再認記憶において対象の社会的地位および人種が与える影響

菊池 鮎子  商品名が購買意欲に与える影響

山本 京平  文章構成がユーモア評定に及ぼす影響

矢崎 さくら 自身に向けられた態度が人物の同定しやすさに及ぼす影響ー連続フラッシュ抑制を用いた検討

末廣 孟   メタ認知が作業効率に与える影響ー自己モニタリングを用いた検討ー

山﨑 亜寿紗 グラフが引き起こすアンカリング効果についての検討

井関 陽   映像作品の登場人物に対する主観的共感に関する研究

髙野 寛子  スポーツ選手における性格に応じたポジティブ感情の高め方 

久保 尭士  対人魅力における呈示頻度の影響

由浪 怜奈  クリーンスレート効果における自己身体の重要性の検討

(堀裕亮助教による指導を含む)

2017

伊藤 教朝  背景音楽が認知処理に与える影響

勝見 梓   自伝的記憶における多階層的自己に関する研究

川道 小百合 記憶における視覚・聴覚間の優位性について-個人差の観点から

谷口 陽太  学習による心的表象の変化とその般化

鳥井 映見  内集団-外集団バイアスが視点取得に及ぼす影響

内藤 碧   騙される経験が猜疑心の生起に与える影響

溝端 梨沙  幼児期の向社会行動に実行機能が与える影響

増田 翔吾  運動学習におけるフィードバックとワーキングメモリ能力の影響

向川 大貴  ステレオタイプが集団間関係に与える影響

水谷 衛   におい記憶が製品評価に与える影響と嗅覚イメージ能力の関係性

山﨑 康太  リーダーシップ特性がチームパフォーマンスに与える影響

山本 奈菜絵 注意バイアスのポジティブな修正がストレス脆弱性に与える影響

(矢追健助教による指導を含む)

2016

安達 紗季  BGMが記憶に与える影響

塩川 史崇  顔の年齢評定における「目元隠し」と「口元隠し」の差異の研究

竹本 昴   アイドルに対する姿勢における潜在的,顕在的,自尊心及び金銭的投資との関係性

峯 侑資   奥行き知覚におけるぼけと大きさの影響

持田 直輝  文章産出における記述方法の影響-非流暢性と手の運動-

柳野真季子  自己制御のプロセスモデルについての検討

山口絵美菜  将棋の「読み」と熟達度

山下 美里  運動知覚におけるフリッカー刺激の効果

渡辺 誠也  誤情報の提示タイミングが虚偽記憶に及ぼす影響

小幡 椋平  音楽聴取が味覚機能に及ぼす影響

加藤支呂馬  視聴覚統合における時間窓の変化

児玉 明浦  教示者の視線行動が課題遂行に及ぼす影響

(矢追健助教による指導を含む)

2015

安藤 正太  ユーモアはなぜ生じるのか-論理的不適合と構造的不適合の観点から

石森 淳美  色彩印象が作品の評価に与える影響

今西 紘司  聴覚情報が視覚運動の認知に及ぼす影響

大村 修平  No-choiceが選択課題における時間知覚に与える影響

岡部 博代  顔写真の画像特性の操作が対人認知に与える影響

越井 康博  色彩の心理学的効用-色選好の作業成績に対する影響について

伊永 有希  関連情報の伝え方が作品の評価に及ぼす影響

合田 翔馬  他者の視線方向による選好変化に情報呈示が及ぼす影響

下野 晴菜  奇異項目が画像記憶に及ぼす影響

田場 亮佑  自己内省がキャリア選択に与える影響

服部 実香  Motion Silencing錯視における時空間フリッカー検出モデルの検討

渡辺 美幸  広告のデザインが購買意欲に与える影響

2014

浦田 雄介  ファスト思考とスロー思考における社会的影響の有効性の検討

折原 琴和  くすぐり笑いの真偽の識別とそれに伴う印象の変化

光村 麻衣子 両眼視野闘争における嗅覚情報の影響

千布 由華  他者の視線方向が観察者の選好に及ぼす影響―顔の魅力度による検討

中西 稔   社会的規範とアンカリングが値段設定に与える影響

中村 あゆみ 時間知覚と記憶の時間的順序の研究

西村 有加  衣服の着用者と観察者における第一印象の比較

廣橋 沙紀  再任記憶における文字色の影響

藤本 花音  奥行き手がかりが同時明暗対比に与える効果

松尾 健吾  画像の臨場感高める香りとBGMに関する研究

村上 瑞貴  顔特徴が信頼性の判断に及ぼす影響

山崎 大暉  聴覚性視覚残効から見る異種感覚情報の統合的処理

2013

上田 竜平  表情が顔の魅力に与える影響

木村 勇介  先行刺激の提示様態と提示時間がプライミング効果に与える影響

辻 耕太郎  歌詞を含む音楽がリーディングスパンテストに与える影響

辻本 直起  瞳の色の変化が顔の印象に与える影響について

豊島 絹世  変化検出課題における視覚的短期記憶の保持特性

東本 佐保  注意が微小眼球運動に与える影響

福村 詢   ヘルムホルツ錯視が体型の見えに与える影響

宮村 菜津子 表情の認識における背景色の影響

米田 明   色彩と香りの調和が作業効率に与える影響

2012

五十嵐 達矢 顔表情が視覚探索における出現頻度効果へ与える影響

犬賀 雄基  関心が時間評価に及ぼす影響

井上 愉理靖 顔の魅力と年齢の関係性

宇髙 彩   選択の見落としにおける時間的要因の検討

大坪 翔一  運動スキルの自動化と注意の関わり
      -ジャグリングを用いた検討

加茂 智   聴覚刺激に基づく日本語の音象微性の考察

小谷 帆那  フラッシュラグ効果に刺激の色が与える影響

小林 飛香理 感情情報の処理容量の検討-認知負荷を用いた研究-

但馬 薫   立体映像によってもたらされる心理的影響

辻村 英那  エビングハウスの大きさ錯視における色の影響

中尾 賢一郎 手書き文字が学習に与える影響

橋本 亮   周囲の表情が対象の表情の認識に及ぼす影響

林田 悠佳  注意の解放に顔刺激の表情が与える影響

森山 帆峰  先行刺激の提示時間の長短がプライミング効果に与える影響 -多義的な視覚刺激を用いた検討-

山村 開士  視覚刺激が無関連課題の反応時間に与える影響

2011

田中 由宇  文の理解における人称と動きのシミュレーション

中 太久馬  幾何学的錯視図形の組合せによる効果の検討

竹腰 愛美  テクスチャ知覚における視触覚情報の相互作用

廣瀨 彩   奥行き反転図形における色の塗り分けの効果

2010

岡崎 まい  静止画が動いて見える錯視効果の発生条件に関する研究

高橋 未希那 顔の魅力に及ぼす目の影響

玉井 万穂  水彩効果によって生じる図地構成が文字や図形の認識に与える影響

中村 千賀子 自他への関心と自尊感情の関係性

三村 元揮  無関連刺激が視覚探索に及ぼす影響

三好 清文  プライミングが顕在記憶に与える影響

2009

蔵口佳奈  顔の魅力が記憶に及ぼす影響

香川大作  半球間干渉の非対称性

2008

西村智奈美 選択的注意の個人差 怒り顔優位性効果の大脳半球差

村澤徹哉  遠近情報が色の記憶に与える影響

高聖美   印象が顔の記憶に与える影響

田代良太郎 リズムパターンがタッピング課題に及ぼす影響

豊泉理絵  怒り顔優位性効果の大脳半球差

2007

白川寛子  運動残効における奥行き順序と絶対視差の影響

八木原祐亮 色知覚の男女差について


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